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多言語翻訳アプリ使い救急訓練
URLリンク(www3.nhk.or.jp)
海外から観光客が増える中で救急搬送の際に救急隊員との言葉のやりとりを円滑にしようと、
中国語や韓国語など31の言語との間で翻訳できるアプリケーションを使った初めての訓練が道庁で行われました。
この訓練は道内を訪れた外国人観光客が病気や交通事故で救急搬送された際に言葉が壁となって症状を伝えにくいなど
のトラブルをなくそうと、道が初めて企画しました。
アプリケーションはタブレット端末やスマートフォンにダウンロードされています。
「体のどこが痛みますか」などの定型文が入った英語や中国語、韓国語、スペイン語、フランス語など15の言語を中心に
合わせて31の言語に翻訳できる仕組みです。