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ラグビーW杯まで400日 横浜駅前でも秒読み
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
2019年ラグビーワールドカップ(W杯)まで16日で400日となり、競技会場となる横浜市内で機運を高める取り組みが行われている。
市は同日、横浜駅の相鉄口交番前と中区役所にカウントダウンボードを設置。
同駅周辺ではW杯にちなんだ旗を掲げ、グルメイベントも始まった。
ボードは幅約1メートル、高さ約2メートルで、電光掲示板で残り日数を表示する。
市はこれまで、競技会場の日産スタジアム(同市港北区)など市内3カ所にカウントダウンボードを設置しているが、大会公式マスコットをあしらったデザインは初めて。
市は「写真スポットとなれば」と会員制交流サイト(SNS)での拡散にも期待する。
同駅前のカウントダウンボードの除幕式に参加した県ラグビーフットボール協会の丹治明会長は「W杯はトップレベルのプレーを見られる機会。
東京五輪・パラリンピックにも負けないよう、機運を高めていきたい」と話した。
近くのパルナード通りには4色の旗が計25枚掲示され、花を添えた。
また、同駅西口周辺の飲食店37店で22日まで、食べ歩きイベント「横浜西口街バル」が行われている。
各店はW杯の参加国などをテーマにした食事や飲み物などの限定メニューなどを提供。
主催する横浜西口エリアマネジメントの千原広司代表理事は「W杯の盛り上げと同時に、西口を歩いて魅力を再発見してもらいたい」としている。
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