17/07/15 12:52:43.43 M8fRgm8b.net
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今回の九州北部の超豪雨は、積乱雲が次々と発生する「線状降水帯」だったのだ。
線状降水帯は長く縦線上に伸びた地域に、積乱雲が連続発生し、信じられないような豪雨をもたらすものだ。規模は、幅20~50キロメートル、長さ50~300キロメートルにもなる。
2015年の東日本豪雨や広島土砂災害の原因もこれである。
これは高度なレーダーを組み合わすことで把握出来る。
自衛隊が持っているインチキスパイ衛星やイージス艦や詐欺駆逐艦などの高度レーダーを、対気象状態予想に作り変えて、
それを基に数千の緊急高度