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>>368 中身も一流の大絶賛の名駅超高層ビル
17回目を迎える「アムール・デュ・ショコラ」。当初は5千万円程度の売上から始まったが、
冷蔵ケースの大量確保や新ブランドの導入、世界のトップシェフの限定品販売などで人気が高まり、
2010年には売上が6億円、2013年には10億円を突破。バレンタイン催事で同規模の売上を記録する例
はなく、“日本一のバレンタイン催事”として、全国から注目されている。昨年は70万人以上の
来場者を集め、売上高は18億円を超えた。
イベントには世界の名だたるブランドも注目し、今回は世界13ヵ国から約150のブランドが参加。
“フランスの至宝”と称えられるミッシェル・ブラン氏は、日本のバレンタインデーについて
「フランスではクリスマスにチョコレートを食べますが、日本ではバレンタインデーに
なっていますね。いつでも構わないので、“毎年この時期にチョコレートを食べよう・贈ろう”
という習慣は、私たちにとってうれしいことです」と歓迎。フランス国内と日本向けの商品に
違いはあるのか、という問いには、「元々、素材の味が主張しすぎないよう心がけているので、
日本向けにも変化は付けていません。繊細な味とやさしい口どけが日本の方にも喜ばれている
ようです」と答えた。
タワーズオープン 5000万円
2010 6億円
2013 10億円
2016 18億円
2017 22億円
日本一のバレンタイン催事で、今や国内外から大絶賛!