17/03/19 17:57:57.99 prWj6OUW.net
パナソニックが大阪・門真の拠点用地を三井不動産に売却へ 月内合意、再開発「ららぽーと」有力
URLリンク(www.sankei.com)
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パナソニックが大阪府門真市に置くデジタルAV(音響・映像)機器の研究開発と営業の拠点を移転・閉鎖し、
約16ヘクタールの用地を三井不動産へ売却することが18日分かった。
今月中に基本合意する見通しで、売却額は200億円前後で交渉中という。
三井不動産は再開発して大型商業施設を建設する方針で、「ららぽーと」ブランドが有力だ。
売却されるのは、パナソニックが「南門真地区」と呼ぶエリア。
府道大阪中央環状線に面し、京阪電鉄と大阪モノレールの門真市駅にも近い。
モノレールは平成41年に同駅から近鉄奈良線の新駅(大阪府東大阪市)まで9キロ延伸する計画もある。