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スマホで「クラウド通訳」 店舗スタッフ、接客に利用
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関西電力の通信子会社ケイ・オプティコム(大阪市)はスマートフォン(スマホ)を活用したクラウド通訳サービスの有償試行を北海道で始めた。
スマホ画面で対面しながらテレビ電話形式で話せる。東京五輪・パラリンピックでは訪日外国人の増加が予想される。
飲食店や土産物店での外国人への接客に活用できそうだ。
業務請負のうるるBPO(東京・中央)とウェブアプリ開発のフェイスピア(東京・港)の2社と共同で事業化した。
店舗に専用のスマホを貸し出し、店員が訪日外国人の接客中に利用する。スマホに専用アプリをインストールし、
英語、中国語、韓国語から言語を選べば遠隔の通訳者にテレビ電話がつながる。
外国人客の疑問や要望などに的確に答えられるため、購買や満足度の向上につながりやすいという。
訪日観光客が多い札幌市の「パルコ札幌」で始め、その後、全国に広げる考え�