17/01/29 16:26:07.54 z1GbLYb5.net
>>22
日本の人口は、2010年の1億2806万人をピーク に減少しており、 特に大阪では2040年までに120万人を超える減少が予想されている。
2040年、日本の人口は1億728万人と、2010年 比16%の減少となると見込まれている。
都道府県別では、秋田県の36%を筆頭に軒並み2割以上の減少。 同時期で人口が増加する県はなく、東京、神奈 川、愛知、滋賀、沖縄の5都県が、 比較的穏やかな減少にとどまるとみられている。
今後の3大都市圏の展望については、大阪圏が最も厳しい状況に置かれ、 3大都市圏からの脱落の危機にあるとし、規模の大きさをいかせるかが課題だとしている。