超高層ビル街 名駅・笹島周辺を語ろう part88at DEVELOP超高層ビル街 名駅・笹島周辺を語ろう part88 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト100:名無しさん@お腹いっぱい。(やわらか銀行) 17/01/03 22:36:19.99 XsN/bmsC.net >>87 熱田は悲惨だが一応、名古屋で一番、古い鉄道駅だからね… 101:名無しさん@お腹いっぱい。(愛知県) 17/01/04 00:37:52.59 OfVIANxw.net >熱田神宮 よくこんなダセー神社に愛着があるよなw 三河の藤姓熱田大宮司家(藤原南家貞嗣流) 系図:藤原実範(三河守)→藤原季兼(三河四郎大夫、伊勢権守令)→藤原季範(初代藤姓熱田大宮司家、額田冠者(三河国額田郡、三河県岡崎 102:市)) ■藤姓熱田大宮司家(本貫地:三河国額田郡乙見、三河県岡崎市) ・頼朝の母方の曾祖父藤原季兼(三河四郎大夫)は、三河国司を多数輩出した一族(祖父の兄、父、弟)に生まれる ・季兼は、伊勢神宮領荘園の荘官として都を下り三河国加茂郡(三河県豊田市)に土着する ・季兼は、三河国加茂郡(三河県豊田市)の未開拓の土地を開発し、高橋荘・高橋新荘(後世 八条院領大覚寺統)を立券する ・季兼は、三河国額田郡(三河県岡崎市)に移り住み、青木川菅生川流域(菅生郷)を開発、荘園化せず自らの本拠とする(後に、権益は血縁である足利氏に) ・季兼は、三河国設楽郡稲木(三河県新城市)の稲木長者を滅ぼし、東三河を支配下におく ・季兼室の松御前(尾張員職の娘)は、晩年新城市稲木で過し没した(城ヶ峰の山頂(三河県新城市)に墓あり) ・季兼は、藤原資良(父の従兄弟)が尾張守になり、息子(藤原季範、額田冠者)と共に三河に住みながら尾張目代を務める ・季兼の息子である藤原季範(額田冠者)は、藤原南家として初めて熱田大宮司となる(大宮司職の簒奪) ←乗っ取られる(笑) ・藤原季範(額田冠者)の娘(由良御前)は源義朝の正室となり、源頼朝を生む ・藤原季範(額田冠者)の娘(養女(実父は季範長男))は源義康の正室となり、源義兼(初代源姓足利氏)を生む 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch