16/12/16 17:40:07.19 THZNSbKe.net
遺伝子を再プログラミングすることで老化を「逆転」させる
ことができるという報告が、2016年12月15日付けの学術雑誌
「Cell」に掲載されました
実際に、マウスでは寿命の30%延命に成功したのこと
この研究のキーになったのは、山中伸弥教授がiPS細胞を
作るときに導入した4つの因子(山中因子)でした
In Vivo Amelioration of Age-Associated Hallmarks by Partial Reprogramming: Cell
URLリンク(www.cell.com)