【インバウンド】北海道札幌の再開発情報3【新幹線五輪】at DEVELOP【インバウンド】北海道札幌の再開発情報3【新幹線五輪】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト250:名無しさん@お腹いっぱい。(地震なし) 17/02/03 23:51:08.21 O5sP3pBo.net 天華園跡地にメガソーラー 中国系企業が計画 登別 ttp://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0364178.html 【登別】1999年に閉園した登別市上登別町のテーマパーク「登別中国庭園・天華園」跡地に、 中国系企業のSJソーラー北海道(札幌)が、出力1・8万キロワットの大規模太陽光発電所 (メガソーラー)の建設を計画していることが1日、分かった。 2018年6月からの稼働を目指す。 関係者によると、SJソーラー北海道の関連会社が旧天華園の敷地と周辺の林地を含む 約70ヘクタールを取得し、1月から建物の解体に着手した。 太陽光パネルのほか、大規模な蓄電池を設置する予定という。 251:名無しさん@お腹いっぱい。(地震なし) 17/02/04 00:16:03.14 XXKQZNiE.net 北海道建協PT、北海道開発局/ICT普及促進へ意見交換/事例集めQ&A作成へ ttps://www.decn.co.jp/onlineservice/News/detail/3201702010610 北海道建設業協会建設業情報化推進委員会の下部組織である「i-Constructionプロジェクトチーム」 と北海道開発局は1月30日、ICT活用工事に関する意見交換を札幌市中央区の北海道建設会館で行った。 プロジェクトチームと開発局による意見交換は今回が初めて。ICT建機の過不足状況や、 積雪地でUAV(無人航空機)を活用する場合の課題などについて情報共有した。 プロジェクトチームは国土交通省が推進する建設現場の生産性向上策「i-Construction」に対応し、 道内での普及促進を図ることを目的に昨年設置された。 意見交換にはプロジェクトチームから堀田繁夫座長(岩田地崎建設)、小田桐道弘委員(同)ら9人、 開発局から柳原優登事業振興部工事管理課長、天野繁工事評価管理官、村上昌仁技術管理課長ら13人が出席した。 意見交換ではICTの導入効果などについて開発局がプロジェクトチームの意見を聴取。作業効率化などのメリットや、 特定の気象条件・施工条件下でのデメリットなどを整理した。 ICT建機の過不足状況について、プロジェクトチーム側は「リース建機は現時点では不足していないが、 ICT活用工事が集中的に発注されると不足する可能性がある」と調達に当たっての懸念事項を示し、 リースの在庫数に応じた工事発注を求めた。 開発局側は、公告する工事のほとんどが発注者によるICT活用の指定ではなく、契約後に施工者からの提案・協議でICT施工を実施する 「施工者希望II型」であることから「リースは集中しない見通しだ」との見解を述べた。 UAVの活用については、プロジェクトチームに参加している企業の活用実績から「3D図面の作成作業が効率化するなど、非常に有効」 と評価する一方で、「昨年は例年よりも早く積雪したため、雪に覆われた部分はデータを観測できなかった」との事例を示し、冬季工事での活用の課題を指摘した。 また、地盤が軟弱な施工場所でのICT活用工事を受注した企業からは「計測しようにも地盤が沈下してしまうので、 ICTを活用することでかえって手間がかかった」との事例が報告された。 プロジェクトチームは会員企業のICT建機購入などに関する各種補助制度の活用状況についても報告した。 会員を対象とした調査結果によると、中小企業庁の「中小企業投資促進税制」が3社、 経済産業省の「生産性向上設備投資促進税制」が1社、「省エネルギー型建設機械導入補助金」が2社で活用実績があったという。 開発局は、ICT活用について全道から意見や事例を吸い上げ、活用の促進・円滑化に向けて「ICT土工に関するQ&A」を作成する予定であることを明らかにした。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch