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吉村市長 大阪は候補地一番手
12月01日 16時27分
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大阪市の吉村市長は、カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備を推進する法案が、国会で審議入りしたことについて、
早期成立に期待感を示すとともに、「大阪は候補地として一番手だ」と述べ、誘致に意欲を示しました。
カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備を推進する法案は、11月30日、衆議院内閣委員会で、民進党が欠席する中、審議入りしました。
これについて、IRの誘致を目指している大阪市の吉村市長は、12月1日の記者会見で、「今の国会での成立を強く希望している。
成立すれば、大阪府とともに『誘致します』という明確な意思表示をしたい」と述べて、法案の早期成立に期待感を示しました。
その上で、吉村市長は、「大阪は、都心部にありながら、広大な敷地がある夢洲という人工島を候補地としている。人工島なので非日常を演出できる。
また、歴史・文化の豊かな京都などに近い点は、大阪にしかなく、候補地として一番手だ」と述べ誘致に強い意欲を示しました。