16/12/11 13:29:24.19 UibLR8cs.net
関西は高齢化が進んでも生産力は落ちない
URLリンク(business.nikk...)
>りそな総合研究所の荒木秀之主席研究員は「デフレ脱却が前提となるが、関西は現状のGDPを維持し、若者は高い所得を得られる街になれる」とみる。
2030年、東京は島根よりもビンボーな自治体になる
URLリンク(www.excite.co..._20121016_14685.html)<)
>15年前の2015年、トヨタが新車販売台数で世界一を取った。そこからの凋落には日本中の誰もが驚いた。
>他の日本メーカーが倒産しようとも、トヨタだけは日本を支えると、誰もが思っていた。
>2007年まで販売台数世界一を取っていたゼネラルモーターズが、その2年後には事実上の経営破綻に追い込まれたように、トヨタも恐ろしい程の速度で失速した。
>最近では、倒産危機が囁かれるほどだ。もちろん、トヨタだけでない。ホンダもマツダも合わせて販売台数を大きく落としている。
20年後、関西は3大都市圏で人口減少で中部に人口抜かれそうなころには、生産性高い産業に転換し、高齢者負担も激減し、逆に再生に向けたやりなおしが出来る。
逆に首都圏と愛知は人口はたいして減らないが、その頃には高齢化がものすごく進展し福祉コストは激増
その時には首都圏の得意とする金融・不動産・情報通信は皆アジアに逃げてしまい凄まじい没落
愛知も自動車産業がアジアに革命を起こされて凄まじい空洞化
関西は経済力も現状を維持し、負担も減るが首都圏と愛知は経済没落に高齢者負担激増で大阪に20年遅れて大阪現象w
こう言う分析が全くできてなく人口だけで物事を図るみずほ銀行のお粗末なレポートでしたw