16/11/13 02:16:45.84 D60UQzOe.net
JR田町駅の再開発現場で鉄筋が落下し、60代の男性が死亡しました。
11日午前8時15分ごろ、東京・港区芝浦の工事現場で、15トントラックの荷台にあった鉄筋が倒れて落下しました。
鉄筋は荷台の横にいた運転手の葛西功さん(67)の頭を直撃し、死亡しました。
警視庁によりますと、トラックの荷台は高さ2.5メートルほどで、鉄筋の重さは約150キロでした。
現場はJR田町駅の再開発地域で、ホテルや商業ビルの建設工事が行われていました。警視庁が業務上過失致死の疑いも視野に調べています。
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