16/11/17 21:35:38.54 LwLXfNoX.net
セコマ流、世界に発信 3月に札幌でコンビニ会議
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米国やアジアなど世界各国のコンビニエンスストアチェーン関係者が集う国際会議が来年3月下旬、札幌市内で初めて開かれる。
コンビニ道内最大手のセコマ(札幌)がホスト役を務め、自社の物流施設や食品加工場を紹介。
地域に根差したコンビニの経営ノウハウを世界に広く発信する。
国際会議は、コンビニチェーンの本部や小売業者、ガソリンスタンドなど約20万店が加盟する全米コンビニエンスストア協会(NACS)が年1回開催。
約20カ国から参加者が集まり、先進事例を学んでいる。
日本ではセコマのほか、ファミリーマートなどもNACS加盟社に名を連ねる。
日本開催は10年ぶりで、会期は来年3月20~24日の5日間。このうち20~22日を札幌で開き、
23日から会場を東京に移す。札幌では百人程度が参加し、セコマの配送センターやおにぎり工場を見学。
店舗で出来たての弁当を提供する「ホットシェフ」やイートインコーナーも視察する予定だ。
国分北海道KM会秋季例会 スーパー向け有機野菜供給例など紹介
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国分北海道(本社・札幌市中央区)の取引先などで組織している国分北海道KM会は26日、
札幌市中央区の東京ドームホテル札幌で平成28年第3回秋季例会を開催した。
食品メーカーや酒、低温、菓子の各企業など約250人が参加、国分グループの活動事例発表や講演会が行われた。
最初に国分北海道KM会会長のサッポロビール北海道本部上席執行役員北海道本社代表兼北海道本部長・生方誠司氏が挨�