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【横浜患者殺害】3連休中に異物混入か 点滴袋、17日に搬入後は誰でも触れる状態
横浜市神奈川区の「大口病院」で点滴に界面活性剤が混入され、入院患者の八巻信雄さん(88)が殺害された事件で、点滴の袋は八巻さんが死亡する3日前の17日午前に薬剤部から4階のナースステーションに搬入されていたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。
点滴は、薬剤部では施錠した場所に置かれていたが、ナースステーションでは机上や洗面台の横に誰でも触れる状態で保管されていた。
17日午前から八巻さんに投与された19日午後10時までは3連休にあたり、神奈川県警神奈川署特別捜査本部は、この間に何者かがナースステーションで界面活性剤を混入した疑いがあるとみて、薬剤を取り扱う部署の関係者から事情を聴いている。
八巻さんの点滴は他の患者のものと一緒に保管され、20日早朝時点で約50個あった。使用日ごとに分け、各患者の名前ラベルが貼られていたという。
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