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【インバ】北海道の観光戦略【ジンパ】 - 暇つぶし2ch160:名無しさん@お腹いっぱい。
16/09/17 06:33:03.10 pLUdUrJM.net
フクロウ、ウサギ、カメ… 動物と親しむカフェ人気 見て触って癒やし求め 札幌に専門店次々
URLリンク(dd.hokkaido-np.co.jp)
動物と触れ合えるカフェが、札幌市内で増えている。ブームの先駆けとなったネコカフェをはじめ、
フクロウやウサギと触れ合える店もお目見えしている。若い女性を中心に癒やしを求める人で、にぎわっている。
札幌市中心部に7月下旬にオープンした「アニマルカフェ ジャンゴー」(中央区南2西4)。
店内ではフクロウや仲間のミミズク8羽が、止まり木で羽を休めていた。
同市東区の飲食店従業員中野早希子さん(27)は、専用の手袋を着けてミミズクを腕に止まらせ「かわいい。通いたくなった」と頭をなでた。
約70平方メートルを2部屋に仕切り、フクロウ類をはじめカモやインコ、ハリネズミ、カメなど合わせて約20種を飼育する。
来店客はコーヒーやジュースなどを飲みながら、動物のしぐさを見たり、触ったりして楽しむことができる。
パチンコ大手のベガスベガス(山形)が、親子で楽しめるレジャー施設を提案しようと出店した。
料金は1時間1500円で、ドリンク代は別にかかる。週末には1日約60人が訪れることもあるという。
動物と触れ合えるカフェの先駆けは約10年前、大阪で開店したネコカフェとされる。札幌では2008年、1号店がオープンした。
 こうした店舗の業態は動物愛護管理法に基づき都道府県か政令市へ申請し、登録が必要となる。
札幌市動物管理センターによると、市内の登録件数は5月現在、動物園や乗馬施設も含めて42件。
最近5年で11件増加しており、同センターは「多様な動物カフェが出てきた」とみる。
店側は、動物の体調管理に気を使う。
フクロウ専門店「ふくろうカフェ HOOT(フート)」(豊平区豊平3の11)では、手でなでる際に汗ができるだけ羽毛につかないよう来店客に求め、
フクロウにストレスをかけないようにしている。
ウサギ専門のカフェ「モンラパン」(中央区南1西1)でも、ウサギの体調は表情や鳴き声では分からないため「エサやふんの量を見て健康管理をしている」。
新山雅美・元酪農学園大付属動物病院長(74)は「展示の際には、人に危害を加えないようなトレーニングや、衛生管理の徹底も求められる」と指摘する。


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