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「利き鮎会」黒松内・朱太川産1位 道産初、喜ぶ関係者 資源増へ環境保護課題に
URLリンク(dd.hokkaido-np.co.jp)
【黒松内】全国のアユを食べ比べする「第19回清流めぐり利き鮎(あゆ)会」(高知県友釣連盟主催)で、
黒松内町が出品した朱太(しゅぶと)川のアユが道内産で初のグランプリを獲得し、関係者は喜びに沸いている。
今後はアユを増やしていくために、河川環境の保護が課題となりそうだ。
今回の利き鮎会は、高知市で9日に開かれた。24都道府県56河川のアユ約2900匹を塩焼きにして、
河川名を知らせていない約280人の審査員が評価した。
朱太川のアユは2012年まで本州産の稚魚