16/07/07 21:13:29.85 EVb0CGae.net
北大と政投銀、業務協力協定 土地など資産活用
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北海道大と日本政策投資銀行は7日、北大の資産活用などについて政投銀が助言する業務協力協定を結んだ。
5月の国立大学法人法改正で、大学が保有する土地の貸し付けに関する規制が緩和されることなどを受けた。
同法改正後、国立大学法人が金融機関と業務協力協定を結ぶのは初めてという。
国立大の主要財源である国の運営費交付金は削減傾向が続いている。
北大は札幌市内に持つ土地の活用策や研究成果の事業化などで政投銀のノウハウを生かし、財務基盤を強くしたい考えだ。
改正法は来年4月に施行される。国立大は土地を大学の業務と直接関係のない事業者などにも貸せるようになる。
寄付金などの自己収入を、国債や地方債だけでなく、投資信託など収益性の高い金融商品で運用することも解禁される。
岩田地崎建設/16年3月期決算/売上高20・7%増、過去最高更
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岩田地崎建設(札幌市中央区、岩田圭剛社長)は、16年3月期の決算(単体)を公表した。
売上高は前期比20・7%増の775億98百万円で過去最高を更新。営業利益は124・0%増の32億54百万円、
経常利益は103・5%増の31億58百万円、純利益は40・7%増の18億41百万円となり、3期連続で増収増益となった。
売上高の内訳は、完成工事高が762億73百万円、兼業事業売上高が13億25百万円。
完成工事高は土木が372億44百万円、建築が390億29百万円、地域別では道内が413億82百万円、道外が318億24百万円、海外が30億67百万円。
売上総利益は68億99百万円。
受注活動も好調で、札幌市内に日本郵便が計画する「新道央郵便処理施設」(延べ約6・5万平方メートル)をJVのサブで受注している。
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