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「日本で一番危険な活断層」と専門家が口揃える大阪・上町断層
2016.04.28 
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そして、多くの専門家が「日本でもっとも危険な活断層」と口を揃えるのが大阪の「上町断層」だ。
全長42kmのこの活断層は大阪府豊中市から大阪市の中心部を貫き、岸和田市に至る。
新大阪駅や道頓堀、通天閣は、その上にあるといっても過言ではなく、梅田や難波といった繁華街のすぐ近くを通っている。
近代都市の真下に存在する世界でも珍しい活断層だ。
上町断層の幅は約300mで、それが一瞬にしてずれると大阪の中心部に落差2メートルの崖が出現するとのシミュレーション結果も出ている。