16/08/18 18:45:03.58 VdlOCg7G.net
シンク、札幌にモンゴル雑貨店 「フスグ」ブランド日本初上陸
URLリンク(www.nikkei.com)
広告代理業や映像製作などを手掛ける企画会社のシンク(札幌市)は19日、
羊毛100%のフェルト生地を使ったモンゴル製雑貨店を開く。
本社オフィスに店舗スペースを常設、カード入れやスマホケース、ブックカバーのほか、
トルコ石やモンゴル伝統の模様をあしらった小物入れも販売する。価格は税抜きで670~6000円ほど。
夕張支線 廃止合意 市の新交通網にJR協力
URLリンク(dd.hokkaido-np.co.jp)
【夕張】JR北海道の島田修社長と夕張市の鈴木直道市長は17日、JR石勝線夕張支線(新夕張―夕張、16・1キロ)の廃止について合意した。
鈴木市長が求めた「市内交通網の見直しへの協力」など3条件に対し、島田社長が全面協力を約束した。
廃止時期や新たな交通網構築については今後、市地域公共交通協議会で論議していく。
島田社長が同日、夕張市役所を訪れ、鈴木市長に廃止を正式に申し入れたのに対し、
鈴木市長は「持続可能な交通体系づくりに向けて協議したい」と述べ、受け入れる考えを示した。
今後の具体的な議論は市地域公共交通協議会の分科会で行う。分科会は市とJR、バス、タクシー事業者などで構成し、
利用者がいる場合だけ運行するデマンド交通の活用を含めたバス路線網の見直しなどを検討する。
市は現在、夕張再生の目玉事業として、図書館や子育て支援機能を