16/08/06 07:06:24.67 YAz2CAQe.net
お盆期間の予約、道内発着便好調 航空5社
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航空5社は5日、お盆期間(10~21日)の道内発着便の予約状況を発表した。
11日が「山の日」として祝日になったこともあり、各社の予約は好調という。
全日空は前年比4・6%増の38万3840人、日本航空が同7・7%増の29万1045人、スカイマークが同10・6%増の6万565人、
AIRDO(エア・ドゥ)が同28・9%増の8万8164人、北海道エアシステム(HAC)が同1・7%増の3792人。
混雑は例年より分散傾向が見込まれ、HACを除く4社のピークは道内着が10~12日、道内発が14~16日と20、21日になる見通し。
HACは丘珠着が10日、丘珠発が11日としている。
一方、東日本高速道路道支社は、お盆期間中(6~16日)の高速道路の渋滞のピークを13~15日と予測。
特に、道東道の芽室―トマムの千歳方向で13日と15日に20キロ、道央道の江別西―岩見沢の旭川方向で13日に15キロの渋滞を見込んでいる。
JR経営再建、国に支援要請 道と道議会
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JR北海道が打ち出した鉄道事業を抜本的に見直す方針に関し、
道の渡辺直樹交通企画監と道議会の長尾信秀新幹線・総合交通体系対策特別委員長は5日、国土交通省を訪れ、JRの経営再建に向けた国の支援を要請した。
要請書では、貨物輸送の割合が高い道内状況を踏まえ、JR北海道が多く負担している線路の維持管理費の軽減措置や、
JRに対して無利子資金の返済を猶予するなど資金繰り支援を求めた。
札幌と新千歳空港を結ぶ快速エアポートの増便、老朽化が進む橋やトンネルなどの修繕費に対する支援要請も盛り込んだ。
要請を受けた国交省の水嶋智鉄道局次長は「地域の公共交通をどういう形で残していくのか、道の果たす役割は重要だ。
そうした議論を進めた上で、国として何ができるか議論させてほしい」と話した。
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