16/07/02 16:47:02.17 Lg5IzzWg.net
東西線沿線全域の人口が増加しており、とくに二十四軒駅が最大で4.7%増、円山エリアが人気がある。
東豊線も都心東進や子育て世代も多い東区で、まだ伸びしろはある。
清田方面への延伸と合わせ、東豊線の議論が注目されている。可動式ホーム柵は全駅へ設置し、準備が完了次第、ワンマン運転も開始される。
停車時間が延長され、ラッシュ時間帯の運行間隔が短くなり、最大16本/hになる。
早くから開発されてきた南北線沿線はトータルで増えてるものの高齢化により、外縁部で減少している。
北区では、学生も多く減少も小幅になっている。
二十四軒駅が最大で4.7%増、円山エリアが人気がある。
衰退感もある平岸、新札幌あたりでも、マンションが再びたってきてるね。
サツエキは、ヨドバシビルや新JRタワー、北8西1などこれから伸びしろがあるからね。大通周辺も建て替え需要はある。
ある程度の税金投入をおこなって進められるものなので、現市長は、都市基盤強靭化をすすめる再開発事業をすすめる政策である。
北8西1、北4東6、南2西3など、総事業費950億円に対して181億円が投入され、いずれも今後4、5年の間に超高層ビル建設される。
本来は、景気動向を見極めながら、投資を進めるべきだ。市民の負担がずっと減ったのでは。
施設の利用料金、学校の改築などが控えている。MICEオリンピック招致、福祉関連の事業だってそれなりに金使ってる。
住民の福祉とくらしを支える住人密着型の事業をやれよって意見も大きくなるだろう。
さらに創成川東はこれから本格的な再開発がはじめる。
琴似の公務員宿舎あとはマンションや戸建の宅地になるようだ。新球場建設はおじゃんかね。農試公園も近いので
戸建用宅地については、80区画程度のニュータウンになるようだ。
手稲区で地下鉄延伸と、ホテルやショッピングモールなどを併設した新球場建設をセットで呼びかける構想が浮上している。
中国経済の減速などによる影響で、割高感が一服したことに起因した。イギリスのEU離脱問題で円高傾向が進めば、
不動産市況がさらに落ち込む可能性もある。
地震発生確率も低く、内陸に位置しており津波の影響が小さい。「首都圏と同時被災しない」点ではアドバンテージはある。
札幌圏もあらゆる産業で人材不足感はあり、アウソー系の大型案件、工業等の資源型立地の動きもある。
道内求人は、建設や卸、不動産などでさらに採用数を増やすという。
メガバンクなどから受ける最先端のプロジェクトを、札幌で集中開発しており、フィンテックなどの研究開発拠点なども人材を増やしく行く予定である。
AIやビッグデータを使った金融商品・サービスを開発することで各銀行の収益拡大を目指すほか、業務の効率化でコスト削減につなげる。
金融でも、近年は市況回復に伴い、保有する国内株式投信などを売ったことで売却益を確保し、経営の自由度が高まった。
海外との連携や、取引先のマッチング支援などに力を入れ、貸出金もやや増加傾向にある。
マイナス金利政策の導入で不動産業者には追い風になっているが、設備投資や事業拡大に慎重な経営者がまだまだ多いのも現実である。
世界景気の先行き不透明感から、世界的に金利が低下している。無茶な融資が増えてしまい、将来的には不良債権化してしまうよりかはマシだ。
やはり、経済力は必要で、2~30代の首都圏流出をプラマイゼロにするくらいでないと・・・。
守りだけじゃダメで、攻めの姿勢も必要だ。
JRも、鉄道の比率が高すぎて他の関連事業が弱すぎて
外縁部とくに南区の豊滝地区など地域住民・保護者・子ども達に配慮を怠り、一方的に切り捨てることにもなり得る。
そこに住人がいる限り
札幌駅交流拠点再整備構想(案)
URLリンク(www.city.sapporo.jp)
札幌駅交流拠点再整備構想案策定委員会による提言書
URLリンク(www.city.sapporo.jp)