16/04/01 23:11:52.54 ToCpaD2C.net
「ギャンブル依存症が」「統一地方選が」「安保法制が」「参院選が」・・・と、
何かと屁理屈をこねて2年以上も先送りさせ続けている。
「ギャンブル依存症対策が~」といいながら、パチンコに対してはなんら対策しない。
公明党(+反対している野党)のゴミどもを駆逐しなければならない。
公明党が賛成しなくても成立させられるから、参院選後には成立させろ。
URLリンク(www.sankei.com)
カジノ法案 今国会成立見送りへ 2014.6.5 00:47
自民党からも、公明党が集団的自衛権の行使容認に慎重な姿勢を崩さないことから、
「公明党が嫌がる2つを同時並行でやることは控えるべきだ」(閣僚経験者)などとして、
法案の成立を急ぐべきではないとの慎重論が出ていた。
URLリンク(www.sankei.com)
カジノ法案に公明なお難色 党幹部は「反対」示唆 背景に統一選と安保法案 2015.4.2 05:00
法案を作成した超党派の「国際観光産業振興議員連盟」(会長・細田博之自民党幹事長代行)は、
日本人のカジノ施設への入場を規制する規定を今回新たに盛り込んだ。
公明党の理解を得るためだった。それでも、公明党は固いままだ。
統一地方選の投開票を控え、支持者の反発も予想されるIR法案の提出を先送りしたい-。
公明党にはそんな思惑がちらつく。
安保関連法案の国会審議を優先させたい官邸サイドの足元を見たともいえそうだ。
自民党は、平成25年12月のIR法案提出時に与党内の審査手続きは終えており、
今回は与党政策責任者会議を省略できると踏んでいたが、公明党側の強い抵抗に折れざる�