15/12/23 09:52:56.85 1AIQPutY.net
今年は暖冬で雨の日もそれなりにあるが、上空の寒気と海水温との差が大きく、
また、北側に障 害物がなく、南側が山なので大雪になりやすい。
低気圧が北海道南岸を通過し、その後の北風寒気が一気に増えるパターンが多い。
土曜あたりから、やっと本格的な北海道の冬らしい気温になり、日曜は平年より低くなる。
週末の寒気は長続きはしない、少し高めの正月になる可能性も?
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最近は札幌も雪が積もるのが遅くなる傾向にあるが、ホワイトイルミを見るなら12月後半がいいだろう。
近年では、行事もあまり特別視しないだろうが、たまには、家族でまったり過ごす、親族や遠く離れた友人などとの交流もいいだろう。
冬至でかぼちゃを食べゆず湯に入る、カボチャやタマネギのスープもいいね。
クリスマスの時期がやってきた。それが明けると長期休暇に大晦日や正月。
長期休暇は、今年はある程度バラつきがあるね。
土曜からの人も少なくない、役所などでは月曜まで、半端なので火曜までのところも多いだろう。
正月は、JRタワーや手稲山からの初日の出もいいが、スノボを堪能しながらってのもいい。
初詣は北海道神宮のおみくじは日本語の他、英語・中国語も用意されている。
境内の梅の木から作られる梅酒や桜のつぼみが入った桜湯茶も人気です。
白銀に包まれた都市で、周囲の白い雪を明るく照らす雪明りのイルミネーションを眺めるのも味がある。
毎年デザインが変わるオリジナルマグカップも販売される。ステージではコンサートが行なわれる
雪の中のイルミは都市部としては札幌ならでは。
また、ドイツではクリスマス前のアドヴェントの時期になると各地で市が開催される。
多様な屋台が並び、大勢の人で賑わう。
姉妹都市提携を結んでいるドイツ第三の都市ミュンヘンのクリスマスを体感できる、賑やかな雰囲気でイルミを楽しむのもよい。
クリスマス市では、ソーセージ、肉料理、お店ごとに味に特徴があるウィンナープレートや温かいグリューワインなどの料理を食べ歩き、
マトリョーシカの屋台もあり、サンタさんとの記念撮影や抽選会などのイベントもある。
体が冷えてしまったら、ストーブがある休憩所や地下に下りていく通路がある。