16/03/13 14:11:20.19 HEIukmNK.net
朝方透き通るような青空のもと、キツツキのドラミングが美しい音色を森林に響かせ、
春の訪れを語りかけるようだ。
前線の影響で北部を中心に雲が出てきているが、1時間くらいで東に抜けるだろう。
札幌でも10度予想が出るなどやっと春らしくなる。
北海道では、初春の気温。雪解けが進む。
高気圧に覆われ、晴れの日が多く溶けてきたシャーベット状の雪と溜まった水で歩きづらく、放射冷却により
夜間早朝は路面温度氷点下になり凍る。
◆地下ネットワーク
スレリンク(develop板:137番)
雪や寒さだけでなく、信号待ちもなく、夏の直射日光や暑さ、雨をしのげる。
地下歩行空間に全面的に接続することで、地下に賑わい空間を演出し、地下を行き交う人々を地上へといざなう回遊性の向上は
新築沿道オフィスビルにおける、飲食店舗など商業施設などの充実化で、ランチなどにも対応でき、
BCPサポートや災害時にもフレキシブルに対応できる。
サツエキと大通をつなぐ、市は沿線のビルとの接続を推進し、ビルの建て替えもある程度進んでいる
モンゴルのウランバートルや富山から視察にきているという。
北海道第2の都市、旭川でも百貨店がなくなるというが、
三越伊勢丹は札幌や神戸、福岡などの大都市圏で、中型店を出店するという。
北海道で百年以上前から営業している老舗地場デパートが、アッサリ大丸に地域一番店の座を奪われるような土地柄である。
古くからの伝統に固執することなく、名より実を取る土地柄だといえる。
丸井三越の改装やアインの新商業施設やイベント等の影響もあり、大通回帰が少し進んでいる。
人出は、サツエキ、大通りで半々くらいか。
札幌ゼロゲートに全面、北日本最大の店舗であるFOREVER21として、テナントとして出店。
地下2階と地上1階から3階まで4フロアがオープンした。
札幌パルコ南側に隣接して立地する。また札幌地下街「ポールタウン」と同館地下2階で段差のないバリアフリー導線で接続し、
子供連れや年配の人への利便性を図っている。
また、さっしん本店も木をあしらい、ガラスの冷たさを抑えて温かみのある外観。
9階の中庭には屋上ガーデンを設置している。稼働するのは5月上旬。
札幌・北海・小樽3信金合併により道内初の1兆円信金になる。
狸小路の駅前通沿いにある、サンデパートビルとその周辺ビル群では大型複合ビルへの建て替え計画もある。
土地の高度利用により、固定資産税の増収が見込まれ、都市計画区域内の人口が増えれば都市計画税の増収も見込れる。
郊外を拡大し続けることにより、除排雪に関わらず膨大なインフラ維持コストが発生する。これが公共投資の効率を悪化させ
そうし続ける結果として、都市全体の財政を圧迫するであろう。
札幌は地下鉄沿線において、都心や南区などを除けば、1万数千人/kmの人口密度がある。
新興住宅地を除けば、人口は増える傾向がある。
豊平区では、DID密度が最も高く、最近中央区や東区のように自然増の月も目立つ。
ただ、厚別区や南区など比較的古くから開発されてて都心から遠い地区は高齢化が進んでいる。
高度利用するエリアとゆとりのある住環境づくりをするエリアで、「メリハリ」をつける。
起業家や個人事業主の方々を対象に仕事で使うオフィスやゆったりと過ごせる落ち着いた雰囲気のカフェや
古着、観葉植物、雑貨、書店などお酒やスイーツも楽しめるお店、その他チェーン店、クリニックなど
幹線道路などの徒歩圏においては、マンションの低層階なども利用し高度利用を促す。
バス事業を民間に売り渡してからは、廃止路線が多く郊外などの住民の不満もある。
末端の乗り継ぎ駅への結節バスの本数を確保する。そのためにバリアフリー施設の設置で利用者の満足度を上げる、
主要な動線にはシェルターやロードヒーティングを整備し自転車と公共交通が連携し
効率的な交通体系を形成させるなどの方策を進める。鉄道輸送人員は約84万人/日となり過去最高となっている。
バスも微増傾向に転じた。