15/10/22 12:24:12.15 hM3cNoQ/.net
日本三大ブス産地の名古屋?
いやいやご冗談を(笑)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
さて
ブスのレッテルは実際いつどこから?
いつの間に、「名古屋はブス」になっていったのか。
井上章一 は、こちらに対する仮説としては、名古屋における 「ミスコン」事情をあげております。
まず、女性運動の一つとしてのミスコン批判というのがあります。
つまり、女性の美醜を見世物として取り扱うのは女性を蔑視していることになるのではないか、というものです。
70年代、名古屋市当局もミスコンをやっていたらしいのですが、この批判に応えるため、こういう方針を打ち出しました。
「このコンテストは、女性の外見の美しさだけを問題にするのではない。教養などの心の美しさをより重視するのだ」というものです。
まあよくある建前ですが、その頃のミス名古屋の写真を見ると、 名古屋市当局はどうもその建前を重視しすぎてしまった疑いが濃い、らしいのですね。
いや私は見ていないので分かりませんし、もちろん名古屋代表になるくらいですから決して駄目なことはないのでしょうが、「外見だけ」で決めると他府県代表に明らかに劣っている、というのが井上章一の印象らしいのです。
で、それがきっかけとなって「名古屋=ブス」というのが日本の定説になっていった、と。
東京から名古屋に移り住んで感じることはここ名古屋市民は権威主義的な側面があるのではと
食べてもいないのに「モンドセレクション受賞だから味は間違いない」などと豪語する(笑)
賞や評判に対して絶大なる信頼を寄せる傾向がある
そういった者が多数の名古屋である
だからミスコン容姿重視の批判(マイナスの評判)にも過剰に反応したのではないかと思う
蔑視叫ぶ女性運動家の口を黙らせるミスを選べば文句ないだろと
市当局が「いかにも容姿重視ではない」女性を選び世に発表した
全国の人々は「名古屋のトップがあれか(苦笑)」だったのだろう
噂が噂を呼び名古屋=ブス産地のレッテルが貼られる
今現在もそれを疑わない者も多い
実際は容姿のレベルは非常に高い
ホント「百聞は一見に如かず」だ