15/06/12 23:27:39.52 IrrUTu5j.net
自民・公明・共産・民主の野党連中、特に共産党は「とにかく大阪の現状を何も変えるな!!」
「手厚い福祉サービスも維持を!!」 と対案も出さないのにうるさいですが、橋下市長が
住民投票運動中から説明していた通り、急速な高齢化により医療等の福祉サービスを受ける人が増えるため、
大阪でも今の負担(税率)を維持したまま現状の手厚いサービスを保てるのは後5年が限度です。
それ以降に今のシステムのままではやらざるを得なくなる府民の負担増を避けるため、維新の会は
大阪都構想による行政のスリム化や、上記のような様々な大阪の経済成長戦略を打ち出してきたのです。
しかし、野党側は対案も出さず、その全てに反対。
これでは早晩大阪の財源は尽き、今の福祉サービスを維持するどころか、自治体としての破産にあたる
財政再建団体へと転落し、生活保護等の最低限の福祉の維持すらままならなくなってしまうでしょう。
そうなれば、生活保護等に頼っている、住民投票でも「愛着のある大阪市を無くすな!!」 という
反対派のプロパガンダに乗せられて反対票を投じた大阪の弱者や高齢者の皆さんも
大阪で生を終えるどころか、死なないために大阪を捨てざるを得なくなってしまいます。
無責任に反対だけを叫び、大阪を破滅の未来へと向かって全速力で押している
自民・公明・共産・民主の野党連中。
こんな連中に議席を与えるのは、1つたりとも勿体無いと思うのは私だけでしょうか?
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