15/05/07 20:15:11.99 3hclaM8J.net
うげぇええええ、汚ねぇええええ
運河で魚10万匹死ぬ、ヘドロで酸素不足か
URLリンク(news.tbs.co.jp)
名古屋市の中川運河でおよそ10万匹の魚が死んで浮いているのが見つかりました。
名古屋市によりますと、魚が浮いていたのは中川区から港区にかけての中川運河で、
およそ8キロにわたり、ハゼやコノシロなどおよそ10万匹が死んでいるのが見つかり、周辺に悪臭が立ちこめています。
「魚がたくさん死んでいるな、水が悪いかなと思ってみていたら、日を追うごとに多くなって」(近所の人)
運河の底にたまるヘドロで川の水の酸素量が不足したことが原因とみられています。
名古屋市は魚の回収を進めていますが、追いつかず、7日も対応にあたるということです。(07日01:31)
コノシロやハゼが…名古屋の運河で10万匹の魚大量死(05/07 13:41)
URLリンク(news.tv-asahi.co.jp)
名古屋市の運河で、約10万匹の魚が死んでいるのが見つかりました。市が回収作業に追われています。
名古屋市によりますと、3日から6日にかけ、中川区から港区にかけての中川運河約8kmにわたり、
コノシロやハゼなど約10万匹が浮いているのが見つかりました。
近所の住民:「もうびっくりしかない。すごい量」「水の汚さがある。においもすごい臭うでしょ」
運河の底のヘドロが巻き上がり、川の酸素量が少なくなったことが原因とみられています。
中川運河を管理する名古屋港管理組合が4日から魚の処理にあたっていますが、回収しきれていません。
この運河では、2年前にも約23万匹の魚が死んでいます。