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23区内に建設予定の延べ面積の大きなプロジェクト、上位20件をランキングしてみた
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東京駅の東西、大手町と八重洲に大規模開発が目立つ。
なかでも規模の大きいのが東京駅東口の八重洲1丁目、同2丁目だ。2位の東京駅前八重洲2丁目中地区再開発は延べ面積38万m2で、2022年度完成予定。
6位の東京駅前八重洲2丁目北地区再開発は31万6000m2で、2021年度完成予定。
17位の東京駅前八重洲1丁目東地区再開発が22万m2で、23年度完成予定。
3地区を合わせた総延べ面積は約93万m2。いずれも設計者や施工者は未定。五輪後の大規模開発の目玉となりそうだ。
4位の大手町2丁目地区再開発は、都市再生機構とNTT都市開発が進めている。オフィス、店舗、カンファレンス、駐車場から成り、35万5000m2。
設計は大林組と日本設計。施工は竹中工務店と大林組。2018年7月竣工予定。
5位の大手町1丁目2番街区一体開発は、三井物産ビル、大手町一丁目三井ビルディング、大手パルビルの一体再開発。
オフィス、ホテル、ホール、駐車場などから成り、延べ面積35万2000m2。2019年完成を目指す。