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2014年、高崎は選ばれる都市に向かって大きく前進
2014年、高崎は上信越と首都圏、太平洋と日本海を結ぶビジネス拠点をめざし、これまで進めてきた都市基盤の整備が見えるかたちとなって姿を現しはじめる。
年明け早々にオープンするビエント高崎新展示会館に始まり、2月に高崎玉村スマートインターチェンジが運用開始、春には高崎スマートインターチェンジ周辺
ビジネス団地の公募も予定されている。年内には、新体育館に着工し翌2015年に新体育館のオープン、2015年春は北陸新幹線が金沢まで開業する。そして高崎駅西口の
イオンによる新たな大型商業施設、東口の高崎文化芸術センターと都市集客施設の建設と続き、2018年には高崎都心部の風景が一変するような大規模プロジェクトが完成していく。
これら一連の動きは全てが一体的に次の時代の高崎を牽引する「百年の計」になるだろう。
スマートICが新たな高崎のビジネス拠点をつくる
新体育館・都市集客施設(高崎文化芸術センター)の建設が本格化
北陸新幹線金沢延伸で高崎は日本の真ん中
北信越と首都圏を結ぶゲートウェイに
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