14/07/13 14:58:49.80 RLb/WEXy.net
パナソニック倒産回避の経営戦略
URLリンク(panasonic-strategy.blogspot.jp)
パナソニック自動車分野に投資(1)
・パナソニック スバルに電池供給で提携(トヨタ資本関係のスバル)
・パナソニック電池工場リストラ理由
・パナソニック タタ提携
(2013年4月27日の東洋経済)
(2)自動車分野で5年後に売上高2倍が目標
賭けるなら自動車だ。その確信があった。
コモディティ化するテレビで苦杯をなめたパナソニックが自動車分野で再起を図る。
約1兆円の売上高を5年後には倍にしてみせるという。
(3)パナソニックの評価をかえるチャンス
(4)パナソニックの自動車事業はマルチメディア事業が主力←(笑)
(5)三洋電機の自動車向け電子部品事業
(6)松下幸之助はトヨタ自動車の石田退三が経営の師 ←トヨタは神様です(笑)
トヨタ自動車との付き合いはカーラジオ用の雑音防止気を納入した1953年にさかのぼる。
創業者の松下幸之助はトヨタの第3代社長・石田退三氏と懸意にし、石田氏を「経営の師」
と仰いでいたという。
現在、自動車部品事業の売上高の約3分の1をトヨタ向けが占める。 ←トヨタだけで1/3儲けてるという完全下請け(笑)
人材交流も活発だ。
パナソニックの創業者である松下幸之助は、トヨタ自動車の石田退三を経営の師と仰い
でいたようですが、トヨタ自動車との関係が良好のようですね。
【結論】
パナソニックは、トヨタの金魚のフンでお仕事を頂いてる神様です(笑)