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特に、韓国に対しても発信して頂きたい
ストーン監督 被爆地の大会で「世界に発信」へ
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映画「プラトーン」「JFK」などで知られる米国のオリバー・ストーン監督が、広島市と長崎市で8月に開かれる原水爆禁止日本協議会(原水協)の原水爆禁止世界大会に参加することがわかった。
監督側から参加希望があった。監督は「原爆投下は必要なかったということを被爆地から世界に発信したい」と要望しているという。
原水協によると、監督は著書「オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史」(早川書房)で、原爆投下はソ連(当時)へのけん制が目的で軍事的な意義はなかった、などと主張。大会では、被爆者との意見交換も予定しているという。
このほか、原爆開発を進めたルーズベルト大統領の下で副大統領を務めたヘンリー・ウォレス氏の孫娘も来日する大会は8月3~6日に広島、7~9日に長崎で開かれる。
(2013年5月27日 読売新聞)