ドクタートラスト という会社at BIOドクタートラスト という会社 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:名無しさん@お腹いっぱい。 25/07/13 13:56:44.98 .net 公正に評価しましょう。 2:Doctor Never-trust 25/07/13 14:05:56.30 .net 魚拓です。 このエージェント(以下、DT社)を5年間利用し、某自治体案件を継続して担当してきた40代医師です。 今回2度にわたる重大なトラブルが発生いたしました。 後述のとおり、いずれも100%DT社の責任によるものでしたので、 当該案件のためのスケジュール確保による機会損失への補償をお願いしたところ、 一切の交渉を拒絶されやり取りを一方的に終了されました。 同業の先生方ならびに産業医の紹介をご検討中の企業様に、DT社の真の姿をご理解いただくため、 勇気を出して初めてGoogleの口コミを掲載させていただくことにしました。 少々長くなりますがお読みくださいますと幸いです。 DT社の長所を挙げるとすれば、案件数の豊富さでしょう。 頻繁にメール配信される案件紹介は確かに魅力的に映ります。 私は2020年度よりある自治体案件をDT社経由で受託しました。 初年度の機会提供には感謝しております。 興味深いのは、初回の打合せに担当者(以下、A氏)がWebで参加して以降、 DT社からのフォローがなかったことです。 年度末の支払調書発行と継続意向確認のみで、 つまり入札落札後は支払調書発行業務のみで毎年20%超の手数料を徴収される仕組みとなっています。 まさに濡れ手で粟のビジネスモデルと言えるでしょう。 もっとも、それ以上のサービスを期待していたわけではないため、 今回の事件がなければ特段の不満はありませんでした。 自治体の案件であったため、毎年入札が行われます。 そのため、年度末になると翌年度の継続意思を聞かれた上で、落札できれば私に依頼が来る流れでした。 本来であれば2年目から自治体と直接契約を結びたいところでしたが、 諸々の事情により2年目以降もDT社経由で受託することになりました。 結果的には5年連続で受託できました。 2025年に入り、A氏より4月以降の業務継続の打診がありました。 当然承諾しました。 その後、何らかの内部事情により入札参加資格の申請手続きを失念したので 入札に参加できなくなったとのお詫びの電話をA氏からいただきました。 しかし、口頭謝罪のみで再発防止策や補償提案は一切ありませんでした。 奇跡的に入札時期が5月に延期となったため、A氏より再度打診がありました。 私は確実な落札のため可能な限り低額での入札をお願いしましたが、 A氏より前年同額で入札予定と回答があったため耳を疑いました。 その後、DT社は入札参加資格の申請手続きを再度行ったものの、 書類不備により入札参加資格を得られず、2度目の参加見送りとなりました。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch