24/08/16 18:26:39.62 .net
見た事なかったよね
まぁJOはショーだし客入りに関係ないし
めるる本当に悲しい
45:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/12 12:00:09.43 .net
みんな何歳まで働きたいですか?
46:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/12 13:25:54.97 .net
僕は45歳で十分
47:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/12 13:59:03.00 .net
働いたら負けだと思う
48:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/12 19:43:54.27 .net
80歳迄働こう
49:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/12 19:52:01.01 .net
自分も55歳だが子供小1と小3だ医学部卒まで80歳まで働かんといけん
50:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/12 20:06:43.75 .net
生命保険は入ってますか? めっちゃくちゃ高い保険に入るのが、あなたができる精一杯のお子さま達への真心ですよ
51:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/16 18:04:18.03 .net
超高額薬価の希少疾病治療薬やがん治療薬をカバーする生命保険はこれからは必須ですね。
52:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/16 19:13:08.19 .net
超高額薬価を付ける事自体今後の日本ではむりになるでしょう
53:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/18 06:07:49.84 .net
冷静に考えるといっぱい患者さんいて普通の一般クリニックでも使えるほうが儲かるのですが、最近は超高額薬価で患者数もそんなに多くない薬剤開発が中心になってますよね。歴史は繰り返されるというし、難易度高いくすりを使いこなす専門医のクリニックがたくさん開業してプライマリケアガチンコバトルの時代が来るんでしょうかね。
54:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/18 20:02:32.86 .net
>>49 まあ、あと15年が限界じゃね?
55:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/18 20:25:25.88 .net
>>49 ねたでしょ?
56:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/20 07:32:33.93 .net
老後のリスクは一番は、長生きすることなの
みな、これに備えなければならないの
勿論、何歳まで生きるか分かる訳ない
だからリスクなの
そもそも年金だけで生活するのは無理なのはあきらか
その分補填する資金をどれだけ用意するかが課題なの
住宅はマンションなら管理費、自宅なら外壁や屋根の修繕、医療費、介護費用、施設入居費
長生きするほど金が掛かります
57:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/20 08:04:01.72 .net
50歳過ぎると会社は明らかに給与さげてくるし、募集も明らかに減る。人手不足倒産なんて言われていても、50以上のノウハウあり人材より、ノウハウやスキルなし新卒を取りたがる日本企業ってどうなの?って思いますね。
58:名無しさん@お腹いっぱい。
24/10/20 10:49:31.47 .net
新卒者の3年以内の離職率が30%を超える時代に新卒者一括採用は過去の遺物。新卒一括採用は日本独自の風習で、欧米では時期を定めない通年採用が普通です。新卒一括採用の背景には、企業文化を継承できる、教育コストが削減できるなど企業側のメリットがあったけど、新卒社員の方にそんなマインドがなくなりつつある。意味ないんだよね。単なる経営側のこだわり。
59:名無しさん@お腹いっぱい。
25/02/01 07:35:11.31 .net
生成AIによりポジションクローズされ、新入社員と同じ給与レンジなら、ポスティング可能と言われました。
60:名無しさん@お腹いっぱい。
25/02/01 19:44:54.83 .net
良いね!
61:名無しさん@お腹いっぱい。
25/02/01 23:16:46.95 .net
生成AIが当日のjobを社員に伝えるの
62:名無しさん@お腹いっぱい。
25/02/03 05:39:38.93 .net
新入社員から基本給30万超えの時代だから
63:名無しさん@お腹いっぱい。
25/02/07 05:28:12.54 .net
時の河を、舟で下りて、思い巡る。
若き日の、夢と希望が、流れ星。
歳月重ね、積み上げた思い、宝石箱。
終の住処、静かな港、灯り待つ。
64:名無しさん@お腹いっぱい。
25/02/08 19:28:09.11 .net
現代風の解釈でサマリーを作成しましたよ。
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人生の河を下りながら、若い頃の夢と希望を思い出します。年を重ね、多くの思い出を宝石のように大切にしてきました。最終的には、静かな港で新たな光を待ち望むという、人生の終着点を迎えるというテーマです。
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この詩は、人生の浮き沈みや夢の追求、そして最終的な安らぎの場所への旅を象徴しています。とても美しい詩ですね。