動物致死・虐待 総合 26at ATOM
            動物致死・虐待 総合 26 - 暇つぶし2ch1:名無電力14001
26/04/11 01:57:19.77 .net
 
 
   
“路上で雨の中寒そうに歩いていた”異例の落とし物は体長50センチの子豚 期限迫るも署員は愛着

4/7(火) 19:05配信MRT宮崎放送
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

2:名無電力14001
26/04/11 01:58:31.06 .net
急死したホッキョクグマのゴーゴ 死因検証を公表「予測難しかった」

4/10(金) 17:20配信朝日新聞
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

よこはま動物園ズーラシア(横浜市旭区)は10日、2月に他の動物園へ輸送準備のため麻酔中に急死したホッキョクグマの「ゴーゴ」(オス、当時21歳)の死因について、低酸素血症などによる急性心肺停止だったと発表した。

ゴーゴは2月8日、とくしま動物園(徳島市)に向けて輸送する準備のために麻酔銃で麻酔薬を投与し、検査などをしていたところ心停止した。
投与の2時間後に覚醒する予定が、約1時間後に呼吸が止まったという。

■ゴーゴしのび写真掲示も
ゴーゴは高齢だったが当時健康だった。ズーラシアによる死因の検証では、麻酔中に体の自重で酸素を取り込む肺の機能が低下。血液が酸素を含まないまま心臓へ戻る「肺シャント」が起き、低酸素血症になったことで心肺が停止した。
致命的な病変やアナフィラキシーなどは確認できなかったという。

園では、獣医師らが輸送計画を立てて麻酔管理にあたっていた。同じ麻酔を使った国内の事例をもとにリスク対策をしていたが、今回の事例の予測は難しかったと説明している。
今後は、血液中の酸素濃度が低い場合は、自発呼吸をしていても早めに人工呼吸器を作動させるなどの対策をするという。

園では15日から1カ月間、ゴーゴをしのんで園内に写真を掲示したり、手紙の投函(とうかん)箱を設置したりする。

ゴーゴは「551の豚まん」で知られる「蓬莱」(大阪市)が天王寺動物園(同市)に寄贈し、同園がズーラシアに貸し出していた。
今回、日本動物園水族館協会の管理計画に基づき、とくしま動物園でメスの「ポロロ」(13歳)のパートナーに迎えられる予定だった。(関ゆみん)
朝日新聞社

3:名無電力14001
26/04/11 02:04:31.62 .net
選挙戦、ウマにも配慮を 牧場近くでは静かに 選管が異例の呼びかけ

4/10(金) 18:00配信朝日新聞
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

選挙戦、ウマにもご配慮を―12日に投開票される北海道安平町議選(定数12)で、町選挙管理委員会が異例の呼びかけをしている。牧場周辺での街頭演説は音量を下げ、連呼は禁止。ホームページで各陣営に協力を求めた。

町議選には14人が立候補している。町選管によると、告示日の7日、町内の牧場で選挙カーの連呼に驚いた馬が暴れ、木柵を壊し、けがをした。
牧場関係者から苦情を受け、町選管は「馬だけでなく、牧場従業員や歩行者、車を巻き込む重大な事故につながる恐れがある」として呼びかけを決めた。

同日付でHP上に「選挙運動時の牧場、学校等の周辺における静穏保持について(お願い)」を掲載。従来の学校や病院などに加え、牧場周辺でも拡声機の音を下げ、候補者名の連呼などを控えるよう協力を呼びかけた。

馬は聴覚が鋭く、出産期にあたる春先は、より敏感になるという。
同町や日高地方は競走馬の有力産地で、基幹産業と位置づける町もある。14日には、同じく馬産地の新ひだか町でも町長選と町議選の論戦が始まる。

ある新顔陣営では「仕事で留守宅が多い日中の住宅街を選挙カーで走るより、幹線道路沿いで手を振る方が効果的かも」と戦術の変更を検討中だ。(松本英仁)
朝日新聞社

4:名無電力14001
26/04/11 02:04:52.92 .net
>>3「廃液、および放射能対策法案」「ねつ造判決」「脳畸形」「右翼」

5:名無電力14001
26/04/11 02:09:06.07 .net
「廃液、および放射能対策法案」「被爆鉄」「原発」「人質」「NSA・米軍」

  
コウテイペンギンが絶滅危惧種に 地球温暖化で南極の海氷減少

4/9(木) 19:00配信共同通信
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

国際自然保護連合(IUCN)は9日、世界の絶滅危惧種のレッドリストを更新し、南極に生息するコウテイペンギンを3段階のうち2番目にリスクが高い「危機」にあると評価した。
地球温暖化による海氷減少が原因で、2080年までに数が半減する恐れがある。激減を防ぐためには温室効果ガスの排出削減が必要だと指摘している。

コウテイペンギンは、ひなや羽毛が生え替わる時期は沿岸付近の海氷上で生活する。
この時期は羽毛に防水性がなく海で泳げないため、海氷が解けると命の危険がある。
衛星画像による分析では09~18年にペンギンの数は1割ほど減ったとみられる。これまでは「準絶滅危惧」とされていた。

海洋哺乳類の間で感染が広がる高病原性鳥インフルエンザで数が減ったミナミゾウアザラシも、3番目に高い「危急」に位置付けられた。病原体の脅威が低かった極地でも、温暖化の進行で感染症の懸念が高まっているという。

また1999年に推定約220万頭いたナンキョクオットセイは25年に94万頭まで減ったとみられ、「危機」と評価された。

6:名無電力14001
26/04/11 02:09:17.90 .net
>>5「証拠隠滅 +情報隠蔽」「拉致、およびストーカー対策法案」

7:名無電力14001
26/04/11 12:52:02.23 .net
   ∧__∧ あかんわコイツ
   (´・ω・`)
クソスレ立てずに、1スレを大事に使えばいいものを
馬鹿だねぇ、本当に馬鹿だねぇ


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