19/12/15 15:06:20.21 .net
地球上にある再生可能エネルギー(風力、太陽光、地熱、潮力など)では、
全人類が必要とするエネルギー量に、全然足りません。
プラスチックなども石油化学に頼らず、再生可能エネルギーで合成する
というのだから、全然まったく、再生可能エネルギーは足りません。
地球上にある再生可能エネルギーでは、地球上の人類のすべてに対して、
健康で文化的な最低限の生活を保障することはできません。
その結果、世界は、必要な再生可能エネルギーを確保できる一部の富裕層と、
エネルギーが確保できない大多数の貧困層に、分かれることになります。
世界的な再生エネルギーの奪い合い競争は、国際金融ファンドを巻き込んで
既に始まっており、日本は出遅れ気味です。
少ないエネルギーを全人類が分け合うという、左翼的な社会には、残念ながら
ならないのです。
子供を担ぎ上げての「環境運動」は、世界的な再生エネルギー奪い合い競争が
絡んでいる、残酷で極悪な工作活動であるわけです。