26/03/16 00:46:47.50 mEK4cl3c.net
28日、韓国メディア・韓国経済は「韓国は人口10万人当りの修士・博士人材の米国永住権申請が最も多い国であることが分かった」と伝えた。
記事によると、23年に米国務省から高度人材の就業移民ビザであるEB‐1・2の発給を受けた韓国人は5684人で、インド(2万905人)、中国(1万3378人)、ブラジル(1万1751人)に続いて4番目に多かった。人口10万人当たりでは、韓国が10.98人でインド(1.44人)と中国(0.94人)を約10倍上回っすた。日本は1066人で韓国の5分の1、10万人当たりでは13分の1(0.86人)に過ぎなかった。記事は「韓国国内のコア人材の海外流出がそれだけ深刻だということ」と指摘している。