沖縄の海を台湾に割譲し、河野談話の未来永劫の不変を表明し、移民の大量受け入れを検討している安倍②at ASIA
沖縄の海を台湾に割譲し、河野談話の未来永劫の不変を表明し、移民の大量受け入れを検討している安倍② - 暇つぶし2ch218:日出づる処の名無し
17/07/01 09:38:19.96 vMaZMe5Z.net
つまり高橋氏の説明では、前川前事務次官は部下の言い訳の文章(「有ること」「無いこと」が書かれている)を信じたようである
(むしろ筆者は信じたことにしたと考える・・薄々嘘が混じっていることは承知)。
要するに文章の内容がどれだけ正確なのか確かめてはいないと見られる。
もし課長レベルの会議議事録でも取り寄せれば、部下がどの程度の嘘を言っているかはっきりしたはずである。
テレビ番組に出演した元官僚によれば、上司にこのような言い訳めいた報告書(時には嘘が混じる)を提出することはよくあると言う。
しかし前川氏やその周辺者のように文章のことを外部に漏らす者がいないので、他の省庁ではこれらのことが表沙汰になっていないだけと言う。
ここからは高橋氏の説明を踏まえた筆者の憶測である。会議に出席した文科省の担当課長は、バックに獣医師会が控える農水省も反対するものと想定したと筆者は見る。
したがって農水省が「将来獣医師は不足しない・・したがって獣医学部新設は不要」といった需要見通しを作って来るものと、
文科省は勝手に思い込んでいたと考える(たしかこのセリフは獣医学部新設が問題となった最初の頃に聞いた)。
ところがおそらく農水省は賛成しないまでも、反対はしなかったのであろう。したがって農水省がそのような需要見通しを用意するはずはなかった。
おそらく農水省とは一校新設で話がついていた(水面下で)と筆者は推測する。
もちろん獣医師会はこれを否定している(おそらく表向きであろう)。またこの話は霞ヶ関や永田町ではある程度知られていたと思われる。
ただ情報に疎く空気を読めない文科官僚だけが知らなかった可能性が強い。
高橋氏はテレビ番組で文科省を「アホ官庁」と言い、他の元官僚は「三流官庁」と言っていたが筆者もこれらの表現に納得が行く。
52年間も新設学部が認められなかったため(しかも申請は全て門前払い)、安倍政権はわざわざ特区まで作り獣医学部新設を政策の目玉に据えたのである。
また日本の獣医学部の8割は東日本に集中し、西日本の獣医師不足ははっきりしている。空気を読んだ農水省が「ゼロ回答」はまずいと考えても不思議はない。「
アホ」だったのが最後まで抵抗した文科省と見て良いであろう。
先日(6月23日)、前川前事務次官は2回目の記者会見を行ったが、発言を微妙に変えている。
問題は「30年4月開校と期限を切られたこと」�



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