17/12/16 10:19:42.44 T4o0ube7.net
消防団員が消火作業する対象の多くは近所の家屋、つまり、知り合いの家。
火災発生時に詰め所による場合もあれば直接行く場合もある。
ポンプがなくても消火栓があることもある。
そこで顔見知りの子供が燃えている家の窓から助けを呼んでいる姿を見て後方支援の準備を始める馬鹿にはこの話は分からない。
法被をわざわざ着るってどういうこと?もしかしていまだにパジャマを自分で着れないかたわなのか?
それと、火事はサラリーマンが仕事に言っている最中以外でも発生する
我々がいつ仕事をしているか分からないニートに消防団は務まらない
消防のことは気にせずに仕事を探せ