13/08/15 10:27:46.25
15日の終戦の日を前に、韓国側の行動がますますエスカレートしている。
13日の野党議員に続き、14日は与党の議員が、日本固有の領土、竹島に上陸した。
終戦の日をあすに控えても終わらない、日韓のあつれき。
8月15日を前に、日本への反発が強まる中、毎週水曜日に韓国・ソウルの日本大使館前で行われている慰安婦の抗議集会には、普段よりも多くの人が参加していた。
慰安婦の抗議集会に集まった人は、「謝罪しろ! 謝罪しろ! 謝罪しろ!」、「賠償しろ! 賠償しろ!」とシュプレヒコールを挙げた。
大使館前に集まった人の数は、およそ1,300人。
ステージでは、歌と踊りに興じる面々も見られ、若い女性の姿が特に目立った。
そして、日本固有の領土、島根県の竹島をめぐっては、2012年の李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)の強硬上陸に続き、
13日、韓国の最大野党・民主党の国会議員団12人が、竹島に上陸した。
議員らは、「独島(竹島)は我が領土」と書かれたうちわを手に、韓国国歌を歌うなど領有権を主張した。
そして、韓国・民主党の金ハンギル代表は「日本が最近、右傾化・軍国主義復活の動きを見せていることに対して、厳重に警告しようと独島(竹島)に来ました」と述べた。
そして14日も、竹島には、韓国与党・セヌリ党の国会議員団が上陸した。
URLリンク(www.fnn-news.com)