13/05/26 23:18:33.41
ドイツを訪問中の中国の李克強首相は26日、ベルリン郊外のポツダムで演説し、
沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)を念頭に「日本が盗み取った」と主張し、
「世界平和を愛する人々は、第2次大戦の勝利の成果に対する破壊や否定を許してはいけない」と述べた。
中国のニュースサイト、中国新聞網が伝えた。
領有権を主張する尖閣について、第2次大戦などの歴史問題と関連づけて
国際世論に訴えることで、日本への圧力を強める狙いがあるとみられる。
URLリンク(www.47news.jp)