13/05/19 22:19:45.36
◆弱者を気取った強者=車椅子の王様・乙武氏の横暴極まれり
ブログ生地:かさこ氏
「五体不満足」の乙武洋匡氏が、 予約していた銀座のレストランで、 車椅子だからと入店拒否された件で、
店名を晒してツイッターで批判。
店に非難が殺到しているというが、今回の騒動はあまりにも乙武氏がひどい。
弱者を気取った強者が王様気取りで弱者をぶっ潰す。とんでもない事件だ。
車椅子ならなぜ事前に店に連絡しないのか?
たったそれだけのしないのか?たったそれだけのことをすればいいだけの話。
大手チェーン店や高級ホテルのレストランならともかく、 銀座の雑居ビルの小さな店で店のホームページには、
「ドトールの2Fになります。2階はエレベーターが止まりませんので おきおつけくださいませ。」
とも書いてある。
仮にホームページの情報を見落としたとしても、 場所と店の規模を考えたら、予約の際に、
「車椅子なんですけど大丈夫ですか?」というたったその一言がなぜ言えないのだろうか?
それとも日本の店はすべてバリアフリーになっていて、すべての店が車椅子対応できるとでも思っているのだろうか。
客は王様じゃない。
店の対応を非難する前に、 自分を守るためにも「車椅子ですけどいいですか?」という気遣いや配慮がないのか。
弱者を気取って弱者をいじめるとんでもないクレーマーじゃないか。
例えばギャーギャー泣き叫ぶ赤ちゃんを連れて、 予約時には乳幼児がいることも知らせず、店に押しかけて、
「ベビーカーなのにエレベーターはないのか!」「店員で店まで運んでくれないのか!」
「授乳スペースもないのか!」「乳幼児の来店を拒否するなんて差別だ!」
と騒いだらどうだろう? とんでもないクレーマーだと思うのではないか。
店側にすれば事前にそう言ってくれれば、対処のしようもあるだろうし、
設備の不備や店の方針から予約段階で断ることもできるだろう。
>>2以降へ続きます。
ソース:ブロゴス
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