12/12/19 11:34:08.21
韓国のコミュニティサイト「ガセンイドットコム」の掲示板に
「ちょっと、YouTubeの左側のロゴに江南スタイルのPSYがいる」とのスレッドが立てられたところ、
さまざまな意見が寄せられた。
スレ主は、YouTubeのトップページにアクセスすると左側最上段に現れるロゴの隣に、PSYの江南スタ
イルの馬ダンスロゴが掲載されていることと、日本のネット上の反応を紹介した。
PSYのロゴをクリックすると、「Rewind YouTube Style 2012」というタイトルの動画に飛ぶ。
この動画ではこの1年間、YouTube上で人気となった映像を作った人々が「江南スタイル」のパロディ
に出演し、歌いながら踊っている。
日本のネット上での反応として「うぜー!」、「どのくらい宣伝費を使ったのか」、「YouTubeは朝鮮人」、
「PSYの動画がランキング上位の国だけロゴ変わったようだ、イタリアは変わっていない」
「初めて見た、こんなのが流行?」、
「2012年の日本の結果もトップになっていた。お前ら結局は見ていたんじゃないのw」
といったコメントを紹介した。
スレッドには、日本のネットの反応について揶揄する声が上がった。
・「ネット右翼たちはYouTubeが韓国に支配されているとか言い出しそう」
・「日本はPSYに関心がないと言いながら、見ているんですね」
・「日本人には分からないのが世界的ヒットの秘訣。
彼らは真実に直面すれば、ねつ造と誹謗(ひぼう)を始める」
・「世界中の誰よりもPSYが好きなネット右翼たちに吹いたよ」
・「2012年、日本でのYouTube動画の閲覧回数の1位はPSY、2位はきゃりーぱみゅぱみゅ、3位がBIGBANG」
一方、PSYの活躍を喜ぶコメントもあった。
・「PSYのロゴにカーソルを移動させれば、踊りだしておもしろいですね」
・「YouTubeにPSYがいるとは思わなかった。ロゴでは馬ダンスがを見られます、不思議」
また日本では今後、PSYの存在はどのように扱われるのかについて、言及もあった。
・「もう少しすれば、韓国人は嫌いだが、PSYはいいと言い出しそう。
パク・チソンがそうだったように…」
・「ガラパゴスだった日本だが、やっとその良さが分かったのだろうか?
でも、もう流行は過ぎたかも」
ソース
URLリンク(n.m.livedoor.com)