12/11/06 20:01:36.93
全国各地のバス停を英語や中国語、韓国語の表示にするのに、震災の復興予算が使われていること
が2012年11月6日までに分かった。「復興と関係が薄い」という批判が出ている。
報道によると、観光庁が、震災で減少した外国人観光客を呼び戻し復興につなげようと、予算8億円
を使った。
しかし、外国語表示にした26地域のうち、被災地は3か所だけだった。
駅の案内板も英語などの表示にしたり、バスに表示が出る車内モニターをつけたりもしていた。
(J-CASTニュース)
ソース
URLリンク(n.m.livedoor.com)