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岡田副総理は3日、愛媛県西条市で講演し、環太平洋経済連携協定(TPP)への交渉参加表明が遅れていることについて、「締め切りが近づいている。参加するかしないかはっきりさせるべきだ」と述べた。
その後、記者団には「政府としてきちっと意思決定しないといけない」と語った。
岡田氏は衆院解散・総選挙を前に、野田首相が強い意欲を見せてきたTPP参加問題について結論を急ぐべきだとの考えを示したものとみられる。
ソース 読売新聞 2012年11月4日10時15分
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