12/05/26 10:01:53.92 BE:925887839-PLT(12557)
名張市葛尾の公民館で昭和三十六年、農薬入りのぶどう酒で女性五人が死亡した、
「名張毒ぶどう酒事件」で殺人罪などに問われ、死刑が確定した奥西勝元被告(86)の七度目の
再審請求の差し戻し審で、名古屋高裁(下山保男裁判長)は二十五日、「旧証拠と新証拠を
総合して検討しても、確定判決に合理的な疑いは生じない」として、再審請求を棄却した。
弁護団は、最高裁に特別抗告の方針。
*+*+ 伊勢新聞 +*+*
URLリンク(www.isenp.co.jp)
2:名前をあたえないでください
12/05/26 10:04:14.75 lE88gqdk
再審制も考え物だな
3:名前をあたえないでください
12/05/26 11:49:05.31 mp48r4DO
裁判長、裁判官の名前が報道されないのは何故?
まさか、ミスター推論の登石郁朗裁判長(57)じゃあねえだろうな
4:名前をあたえないでください
12/05/26 12:09:32.40 n3Rd75TM
名張毒ぶどう酒殺害事件が起きた日は 1961年(昭和36年)3月28日 火曜日ですね。
平日なので当然、農協勤務の奥西〇〇は昼間勤務中でぶどう酒に農薬を入れる事はできません。
従って、奥西〇〇が真犯人だとすると奥西〇〇の母か妹が実行犯でないと不可能な犯行です。
5:名前をあたえないでください
12/05/26 12:12:15.19 n3Rd75TM
可能性が高いのは
①奥西〇〇は最初から自分のアリバイを作る為に母か妹と共謀していた。
②実際にぶどう酒に農薬を入れたのは奥西〇〇ではなく、奥西〇〇の母か妹
③奥西〇〇は妻かその不倫の相手(?)の奥西勝に自分の罪をなすりつけるられる唯一の方法としてこの事件を計画した。
6:名前をあたえないでください
12/05/26 12:14:16.22 n3Rd75TM
要するに、これは何ヶ月もかけて周到に準備された極めて計画的な犯罪だったのでしょうね:
日本の農村は怖い _ 狭山事件と名張毒ぶどう酒殺人事件の背景
URLリンク(amezor-iv.net)
7:名前をあたえないでください
12/05/26 12:41:54.30 3CEWXO+A
今回の弁護士たちの「新証拠」ってたんなるなんくせじゃん、、、。」
弁護団はわざと事態引き延ばしているかのようにみえる。なんかの商売か?
8:名前をあたえないでください
12/05/26 13:15:23.96 fQhQykGG
そうなんだよ。ワインなんて、単なるぶどう酒だ
50年前は正常な日本語使ってたのに、ダサいフランス語なんか使うなよ
9:名前をあたえないでください
12/05/26 13:52:20.84 EYIxN82L
>暴力をふるっていた奥西楢雄氏は、すぐに愛人と結婚した。 妻が邪魔だったのだろう。 勝氏の、三角関係の清算と言われているが、普通なら両方殺したりしない。
>ちなみに、奥西楢雄氏は、村の実力者。
>だから、誰もが口を閉ざしている。
これがあやしいじゃないか
警察のおかしな捜査も、有力者の圧力で説明できる
URLリンク(www.asyura2.com)
10:名前をあたえないでください
12/05/26 14:18:13.99 KYJKda4q
この死刑囚、地元では評判がすこぶる悪い。
マスコミは報道しないが、ここに有罪になった理由があるのではないか?
毒婦木嶋も死刑が執行されないで何十年も経過すると、有罪になった理由も
無視し、冤罪と騒ぎ立てるんだろうな?
ただ、この死刑囚86歳で呼吸器官系に病気を持っているようだから、死刑執行は
絶対にない。獄中(正確には拘置所内)で自然死するだろう。
11:名前をあたえないでください
12/05/26 16:17:47.73 VEtE0vQl
死刑囚がこんなに長生きできることが、そもそも大問題。
拘置所じゃなくて、刑務所にいれとけば10年以内には絶対に死ぬ。