11/12/21 15:06:43.25 tIkL7n4j
太陽熱も兼ねて雪を溶かす装置も付けないとな
24:名前をあたえないでください
11/12/21 15:08:19.49 VulHVsYi
放射能撒き散らすのに比べたら
発電の効率が悪いのくらい我慢できる
25:名前をあたえないでください
11/12/21 15:17:51.61 en/CrTbh
発電できるんかいこれw
26:名前をあたえないでください
11/12/21 15:20:45.02 ExJBSD3z
>>5
試験じゃねえの
こういう過酷な所で実用にななるかどうかっていう
自然エネルギーは僻地の方がいろいろと都合が良いと思う
27:名前をあたえないでください
11/12/21 15:21:29.52 8uI9YBHq
そこは雪国だった
お わ り
28:名前をあたえないでください
11/12/21 15:30:23.95 HUjMeykH
国内で太陽光設置できるのは、瀬戸内くらいだろ・・・
小学校で習うだろ・・・
29:名前をあたえないでください
11/12/21 15:59:18.68 M7MVfUSx
いづれにせよ
おまいらの心配には及ばん
30:名前をあたえないでください
11/12/21 16:09:37.85 c44vOOFN
基本ターゲットゲルドルバ!
31:名前をあたえないでください
11/12/21 16:11:20.12 WCXuiiFC
雪の重みでパッキンだろ?
32:名前をあたえないでください
11/12/21 16:31:21.07 jrWy7Ulw
>>31
パッキンが?
33:名前をあたえないでください
11/12/21 16:50:57.24 e8nUz8EL
孫社長がコーディネイトした物件でつね。
34:名前をあたえないでください
11/12/21 17:01:58.92 meKqYW+x
地熱発電の方が効率的だと思うが、徹底的に無視されてやがる
糞が
35:名前をあたえないでください
11/12/21 17:22:13.53 4el5M2QP
>>24
情弱お馬鹿の 放射能危険厨がまだいるのかwwww
大検証 セシウムではガンにならない
WHO と 国連科学委員会 によるチェルノブイリ報告書
週刊新潮 2011/9/1号
▲12万人のセシウム内部被曝の子供に健康被害はなかった
▲セシウムが蓄積する筋肉は放射線に強い抵抗力
▲50年前の東京には6000ベクレルのセシウムが降った
36:名前をあたえないでください
11/12/21 18:01:58.87 mYM30WOq
パネルの角度はもっと立てた方が雪が滑り落ちると思うニャ。
スキー場で良く日焼けする事から分かるように、雪がある程度ある方が発電効率は上がると思う。
37:名前をあたえないでください
11/12/21 18:06:16.42 cmglQAVJ
発電と日焼けは波長が全然ちがう
38:名前をあたえないでください
11/12/21 18:20:16.14 SaRtol1j
『太陽光発電セミナー』
~雪国の太陽光発電は本当に不利なのか~
URLリンク(www.hkd.meti.go.jp)
NEDO メガソーラープロジェクト
稚内サイトにおける実証研究
URLリンク(www.jpea.gr.jp)
雪の反射効果があることは実証済み
39:名前をあたえないでください
11/12/21 19:24:00.65 aNuKb6mA
八戸は降雪量が比較的少なかったような
40:名前をあたえないでください
11/12/21 20:35:53.91 SaRtol1j
夏涼しく、冬積雪量が少ない
八戸地域は全国的に見て太陽光発電に適したエリアです
URLリンク(www.nihongi.co.jp)
屋根の上に取り付けるシリコン系太陽光パネルは設置場所や太陽光の強さなどの各条件が同じ場合、気温が高いほど電力変換率が
落ち、低いほど電力変換率が上がる特性があります。この特性から、年間を通して涼しく、冬積雪量が少ない八戸市、三戸郡、上北郡、
岩手県北は、全国的に見て太陽光発電に適したエリアとなっています。それでは、どのくらい効果があるのか、三洋電機のモデルシス
テムを使い八戸市を基準に算出したシミュレーションのグラフで見てみましょう。
41:名前をあたえないでください
11/12/21 20:49:30.04 pcXkGlKX
ゆぎ・・・
42:名前をあたえないでください
11/12/21 20:52:15.97 pcXkGlKX
>>39
URLリンク(www3.nhk.or.jp)
43:名前をあたえないでください
11/12/21 21:09:59.78 SaRtol1j
県内 突然の「ドカ雪」続く
URLリンク(mytown.asahi.com)
冬型の気圧配置の影響で先週末から断続的に雪が降り、県内各地で12月としては7年ぶりの大雪となっている。スキー
場にとっては恵みの雪だが、スリップなど事故も相次ぐ。突然降り始めた「ドカ雪」は、まだまだやみそうにない。
青森地方気象台によると、20日現在、県内15の観測地のほぼすべてで積雪量が平年値を上回った。青森が平年の3倍
近い63センチに達するほか、弘前や八戸でも平年値の2倍を超える。