11/12/17 23:40:31.76
東日本大震災で市内に避難している人を支援しようと、市民有志らが「さくら・お・むすび隊」(君嶋福芳代表)を
結成した。18日午前10時から氏家の氏家福祉センターで交流そば会を開く。君嶋代表は「家族や友人などを
誘って気軽に参加してほしい」と呼び掛けている。
「さくら・お・むすび隊」は震災で福島、岩手、宮城県から避難している人との交流を通じ、「なにかお手伝い
できないか」「息の長い近所付き合いができないか」との思いで結成された。メンバーは市民有志やNPOなどで
約10人。将来的には避難者同士や地域住民の交流サロン、情報ステーションの開設や、避難者の自助組織の
設立支援などを目指すという。
交流そば会では、参加者によるそば打ち体験やけんちん汁作りを実施。参加費は無料で、事前の申し込みも
不要。君嶋代表は「これまで避難者と交流する機会がなかった。今回のそば会を機に定期的に交流会を
設けたい」と話す。
ソース:下野新聞(12月16日)
URLリンク(www.shimotsuke.co.jp)
ご依頼いただきました
スレリンク(wildplus板:680番)
2:名前をあたえないでください
11/12/18 00:01:15.46 jjioO6pv
いまさら・・・
3:名前をあたえないでください
11/12/18 00:17:56.83 MH2R0TXc
これから、とても大切な会になっていくと思います。
避難された方がいらっしゃる、さまざまな場所で立ち上げが進むと思います。
会設立の方法などのアドバイスも頂に行くことがあるかもしれません。