14/02/12 19:29:20.80 YRwgkWW0
>>312
URLリンク(pc.watch.impress.co.jp)
加藤取締役執行役員は、第3四半期における携帯電話事業の約90億円の赤字について次のように説明する。
「上期から続いている『品質問題に関わるコスト=F-05DとF-03DにF-10Dは不具合無しの神機種』についても、
第3四半期だけで40億円近い特別損失がある。
それが在庫を不健全化する要素となり、在庫の破棄を実行。
これで約50億円を計上した。
これがまるまる90億円の赤字の元凶になっている」とする。