13/12/01 11:31:58.79 053DmabJ
私はこれからの日本に対して希望をつなぐことができない。
このまま行ったら「日本」はなくなってしまふのではないかという感を日増しに深くする。
日本はなくなってそのかわりに無機的な、からっぽな、ニュ-トラルな、中間色の、富裕な、抜け目がない
或る経済国が極東の一角に残るであらう。
それでもいいと思っている人たちと、私は口をきく気にもならなくなっているのである。
有名な三島先生の日本に対する遺言である。この絶望感の裏側には一縷の望みもあったのだと思う。皇国日本こそが私たちの祖国だと思うものの書き込みを期待します!
遺言は現下の日本を見事に予測、的中させているのですが...。